お久しぶりです!
1週間ぶりでしょうか?
この一週間がとても長かったです・・・
実は、私のパソコンがおかしくなってしまって、どうにもならなくて近くのパソコンショップに入院してました・・・
でも、今日からまた復活です!
前回までのお話は何でしたっけ?
おお!そうでした。成長ホルモンとバストのお話でしたね?
それでは、ちょっとですがお話したいと思います。
『バスト』ってどうやったら大きくなるんでしょうね?
よく、牛乳を飲めばいいとか、いっぱい刺激をしたらいいとか・・・
いろいろいわれていますが、バストが成長するには『成長ホルモン』が必要らしいんです。
とはいっても、成長ホルモンがあればいいということではなく、必要な時期にきちんと分泌されていなければならないらしいですよ。
やっぱり一番成長するときって、成長期ですよね?
バストが成長する時期には個人差があるみたいですが、早い子では小学校の低学年くらいからバストの成長が始まります。
そして、平均的には12歳前後が最もバストが成長するとされています。そのバストアップの鍵を握るのが、ラクトゲン受容体と成長ホルモンと言われているそうです。
『ラクトゲン受容体』って、聞いたことはあまりありませんが、女性は、ある年齢になると乳腺に「ラクトゲン受容体」ができあがり、このラクトゲン受容体に成長ホルモンが作用する事で、バストが大きくなるそうです。
しかし、このラクトゲン受容体ができる年齢には個人差があって、10歳前後でできる人もいれば、20歳、30歳頃にできる人もいます。
中には、一生できない人もいるらいいですよ?成長ホルモンのピークは13〜17歳頃なので、この期間にラクトゲン受容体ができていれば、その後の数年で成長ホルモンが作用して、バストが大きく成長していきます。(そしてふっくらしたバストができるんですね!)
人によっては20歳を超えてからラクトゲン受容体ができる人もいるそうですが、前回までに説明したように、ラクトゲン受容体が成熟しても、成長ホルモンは20歳を境に年々減っていくため、20歳を超えてからラクトゲン受容体が成熟している場合、バストは大きく成長できないことになります。
そのため、成長ホルモン、ラクトゲン受容体のどちらか一方が欠けていると、バストは成長できないということになるそうです。
それじゃあ、どうしたらいいんでしょうね?
いつ、ラクトゲン受容体が成熟してるんでしょうね?
このことについては、私もよくわからないです・・・ごめんなさい。
でも、いつの年齢でも成長ホルモンがきちんと分泌されていることはバストにとっても、そしてお肌・ダイエットにとってもとても重要なことなんですね!!
ということで、『バストと成長ホルモン』の関係についてお話しましたが、久しぶりに書いたので、ちょっと疲れました・・・
次回のお話は・・・考えていませんでした!!!
もし、みなさんの中でちょっと気になることなどがあったら、教えてくださいね!
私なりにまた調べてみたいと思います。
興味もって調べることって頭の中にいろいろ残るものですね〜
それでは、また次回までさようなら〜
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posted by とっすい〜 at 23:56|
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